ちんちんアート

岡本太郎は、「芸術は爆発だ」といったが、これを見ていると「芸術は妄想か?」と思えてくる。

もう頭ん中はアレのことしか考えられない人が作ったであろうフォトアート(18+)」 【ザイーガ】

アートというより、一瞬芸か?
posted by LittleBoy at 22:25| Comment(1) | TrackBack(0) |  トピックス:ちんちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宝くじの賞金でおっぱいをプレゼント

高額な宝くじ(ロト)が当たったら、あなたならそのお金を何に使いますか? 高級車?それとも海外旅行?

I'm buying my sisters boobs just like mine” 【The SUN】

このほど、イギリスで21歳の女性がロトで300万ポンド(約6億円)もの賞金を獲得した。新聞社の取材で、賞金を何に使うか?と問われて返ってきた彼女の答は意外なものだった。

彼女には、23歳になる姉と18歳の妹がいる。賞金を獲得した次女を含めたこの三姉妹は、どういうわけか次女だけが巨乳で、長女と三女はペチャパイだった。

そこで次女は、姉と妹に豊胸手術をプレゼントすることにしたのだ。手術費用は、2人の両方のおっぱいで、5,000ポンド(約100万円)ほど掛かる。

残ったお金は、家族でのポルトガル旅行などに使う予定だという。

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この話、姉妹だからいいのであって、もし男兄弟で、兄と弟に長茎手術をプレゼントするって話だと、ちょっとコワイ。
posted by LittleBoy at 00:43| Comment(1) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月12日

売春業者のWebサイト制作はダメ

フーゾクで遊ぶなら、やはり自分の好みにあった可愛い子にお相手をしてもらいたいもの。しかし、かつては、実際にお店に出向くまでは、どんな子がいるか判らず何度か通って馴染みを見つけるしかなかったものだ。

ところが、最近は殆どの店がWebサイトを持っていて、在籍している女の子の写真なども掲載されていたりする。とても便利になったものだ。

Webサイト制作業者でも、フーゾク店のサイト作りが得意というとこもあるだろう。だが、気をつけないと警察のご厄介になることもある。

売春クラブHP、制作者ら逮捕…仲介手助けの疑い」 【読売新聞】

東京都新宿区で広告代理店の社長とその女性従業員が逮捕された。容疑は、売春周旋ほう助。

ふたりは、フーゾク店が違法な売春クラブと知りながら、不特定の客がネットを通じて予約できるような機能をもつ同クラブのWebサイトを制作したことで、売春クラブ経営者らによる売春の仲介をほう助した疑いがもたれている。

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以前は、印刷屋さんが売春クラブと知りながらチラシの印刷を請け負ったとして、この罪に問われることがありました。この世界もIT化の波が押し寄せているようです。
posted by LittleBoy at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お尻を噛んでくれなきゃ暴れちゃうから

夫婦喧嘩の結果、キレた妻が夫にモノを投げつけ夫が怪我をする……これだけなら、よくある話でニュースにもならない。しかし、その喧嘩の理由が変わっていると、こうして世界中の人々が知るところとなる。

尻を噛んでくれなかった夫にワイングラスを投げつける妻」 【AZOZ】

アメリカにするある夫婦が喧嘩をし、夫が妻が投げつけたワイングラスで怪我をするという事件がおきた。

休日の朝、夫は裏庭でいそいそと釣りに出掛ける準備をしていた。そこに妻がやってきたのだが、妻の方は何に欲情したのか、セクシーなダンスで夫を挑発。挙句に「ねぇ、あなた、私のヒップを噛んでぇ〜」と甘えてきたのだ。

このとき、二人が熱々ムードなら、夫も釣り竿を投げ捨てて、己の“竿”の方がスタンバイするんだろうが、釣りで頭がいっぱいの夫は、「何をバカなことやってんだよ」とばかりに妻の要求をはねつけてしまった。

だが、これがいけなかった。夫が部屋に戻ると「釣りなんか行かないワヨ!」との声と共にワイングラスが飛んできた。ワイングラスは見事に夫に命中、夫はケガで病院に運ばれる結果となってしまった。

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世の中には色んなフェチがありますが、妻は「尻噛まれフェチ」だったんでしょうか?

2人の年齢が書かれてないのが、ちょっと残念。
posted by LittleBoy at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月11日

おっぱい、ひと撫で100万円

男なら誰しも、目の前に魅惑的なおっぱいがあれば撫でたくなるものだ(って、すごい決め付け?)。だが、当然ながら公共の場所で、赤の他人のおっぱいを撫でたりすると、結果的に高いものについてしまう。

ワンタッチで示談金100万円、“バブル・オッパイ”の怖さ」 【夕刊フジBLOG】

欲求に負けて女性のおっぱいを触ってしまい、捕まってしまった場合、穏便に示談で済ませてもらう為には、どの程度の慰謝料が必要になるか? 実はこういう場合の金額は、被害女性のいい値なのだそうだ。

そのため、おっぱいにワン・タッチしただけで100万円を請求されてしまう例もあるという。もちろん、示談が成立しなければ、警察による逮捕が待ち受けている。

いかに魅惑的なおっぱいが目の前にあったとしても、一時の誘惑に負けてはいけない。くれぐれもご用心。
posted by LittleBoy at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) |  トピックス:その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英国紳士たるもの、裸で泳いではならぬ

自然に囲まれた露天風呂に入ったことのある人なら判ると思うが、自然の中で裸になるというのは、思いのほか開放的で気持ちのいいものだ。

しかし、そうしたことも、時と場合と己の立場をわきまえないと、痛い目を見ることになる。

英駆逐艦士官、カリブ海で素っ裸の遊泳、『禁酒』処分」 【CNN】
Navy disciplines 'skinny dippers'” 【BBC NEWS】

英・国防省は、男性6人と女性1人(医師)の計7人の下士官に対する処分を発表した。7人は駆逐艦リバプールの乗組員で、ハリケーン被害の救援活動でグレナダに寄港中、カリブ海でスイミングを楽しんだ。 しかも、男性6人はその時、素っ裸だった(女性は残念ながらビキニを着ていた)。

7人は、6月1日までに下船禁止と禁酒を言い渡された。

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カリブ海だもん、泳ぎたくもなるよねぇ。
posted by LittleBoy at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月10日

この日、何の日、オーガズムの日

昨日、5月9日は、日本では「アイスクリームの日」だった。明治2(1869)年5月9日、横浜において、日本で初めてのアイスクリームが製造販売されたことを記念して定められた。

しかし、ブラジルのある街では、全く別の記念日となる。

ブラジルで恒例「オーガズム・デー」開催」 【Tokyo Fuku-blog】

人口3万8000人のブラジルの小さな街・エスペランティナでは、5月9日は恒例の「オーガズム・デー」。過去4年間、非公式に開催されていたが、今年、市議会で承認され市の公式イベントとなった。

インポテンツから早漏に至るまでの様々な会議が開催されたほか、イブ・エンスラーの劇「ヴァギナ・モノローグ」も上映された。

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「ザ・ヴァジャイナ・モノローグス」は、近々、東京でも上演される予定です。

The Vagina Monologues」 【レッツエンジョイ東京】


posted by LittleBoy at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

すわ!チン切り事件か!?

爽やかな今の季節。浜辺を散策しながら、貝拾いなどを楽しむのも気持ちいいものだ。しかし、浜辺に落ちているのは、綺麗な貝殻だけとは限らない。

事件は先週末、ニュージーランドのとある海岸でおきた。ある人が、珍しい貝殻が落ちていないかと探しながら、砂浜を歩いていたところ、奇妙な物体が目にとまった。なんだろうと良く見てみると、肌色をした肉質の細長いモノに、根元には袋状のものに包まれた玉が2個……。

「え、まさか… これって、ちんちん!?」

そう、砂浜に落ちていたのは、紛れもなく男性の切り取られた性器だったのだ。

発見者は、慌てて警察に通報したのだが、この先には意外な結末がまっていた。

ちんちんが切り取られたとなると男性もただではすまない筈。地元の警察は通報を受け、急ぎ現場に駆けつけた。

そして、問題の物体を仔細に観察したところ、なんと、その物体はちんちんではなく、単なる海洋生物の一種と判明。結局は、発見者の勘違いだったのだ。

『切り取られたペニスが落ちてます!』との通報に警官駆けつける・・実は海洋生物の一種と判明」 【AZOZ】

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ちん切り事件は、世界中で起きてますから、紛らわしいものを見て思い込むのも仕方ないですね。ところで、発見者の男だったんだろうか? 女だったんだろうか? 

ニュース落穂拾い(05/03/06)
ニュース落穂拾い(05/02/27)
タマらない話
posted by LittleBoy at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月09日

11万3000人のおっぱいが萎む

まだまだ日本では巨乳ブームが続いているようだが、アメリカでは、逆におっぱいを小さくする女性が増えているらしい。

今年だけで11万3千人以上の巨乳女性が巨乳を放棄 ― 米国の縮胸手術事情」 【なんでも評点】

米国では、豊胸手術の件数が増える一方で、その逆の効果をもたらす“縮胸手術”の件数も増えつつある。本年度中に縮胸手術を受ける女性の数は11万3千人を超える見込み。昨年度と比べて11パーセントの増加だという。


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なんとももったいないことです。
仮に、一人の女性が小さくする容量を片乳あたり200cc、両方で400ccと仮定すると、11万3000人分で、総計4520万ccものおっぱいがこの世から消えてなくなることになります。

4520万ccというのがどのぐらいかというと、直径約4.4メートル、高さ約2.2メートルの半球状のおっぱい1ペア分ということになります(※途中の計算を間違ってなければ)。
…って、かえってイメージが湧かないか?
posted by LittleBoy at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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