2005年05月13日

ちんちんアート

岡本太郎は、「芸術は爆発だ」といったが、これを見ていると「芸術は妄想か?」と思えてくる。

もう頭ん中はアレのことしか考えられない人が作ったであろうフォトアート(18+)」 【ザイーガ】

アートというより、一瞬芸か?
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2005年05月07日

付けチンコで今日からアナタも巨根

おっぱいの小さい女性は、ブラにパッドを仕込んで大きく見せかける。さらにこの頃は、ツンと上向いた乳首を演出する為の付け乳首なんてものまである。

ならば、男性用のだましグッズがあってもいいじゃないか!

チンチンケース」 【エルエル】

The Pissin' Passin' Packer

公衆トイレで隣の視線が気になっていたアナタに朗報です。この製品を装着すれば、今日からあなたも巨根の仲間入り。色も形も本物そっくりの付けちんこは、単なるパッドと違い、ちゃんとオッシコも出来る優れもの。4つのサイズと3色のカラーバリエーションできっとアナタにぴったりのモノが見つかります。ただし、出荷は、北米のみ。

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同じ付けチンコでも、こちらとは用途・目的が違うようです。

ハリウッド俳優、偽ちんこで捕まる

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2005年04月04日

ちんちんに名前を付けよう!

ちんちんは、“息子”と呼ばれるくらいで、男にとってはいとおしく、それでいて、時に意のままにならず“別人格”とさえ感じる存在。

そうとなれば、名前を付けよう! それもカッコいい奴を。

Name Your Penis by badasstronaut.

自分の名前を入力すると、あなたのちんちんにカッコいい(?)名前を付けてくれます。

ちなみに私の場合、Woody the Tiniest Big Pink Cock となりました。
うーむ…

※色々試しましたが、正直、英語に詳しくないとイマイチ意味がよく判りません。
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2005年03月24日

新型ちんちん皮むき器

かつて、このブログにおいて、ちんちんの皮むき器として割礼のための器具の写真を紹介したことがあるが、その新型が出ているらしい。

SmartKlamp

新型ちんちん皮むき器

医師向けのページには、使い方も紹介されている。この道具は使い捨てで衛生的な上、早く、安全に、綺麗に(完全に左右対称に)割礼ができるそうだ。

さらに、Downloadsのページには、紹介と実際の手術の様子を収めたビデオ(WindowsMedia形式)も用意されている。かなり生々しい映像なので、見るときは心してみてください。とても痛そうで(麻酔はしているみたいだけど)見ていると、なんだか辛くなってくる映像です。※あえて、直接リンクは張りません。
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2005年03月19日

引っ張れー引っ張れーちんちん引っ張れー

ちんちん増大器といえば、以前は吸引式が主流だった。最近は伸ばした状態で固定するのが流行っているらしい。しかし、もっと画期的な(?!)方法があった。

UNIVERSAL PENIS EXPANDER」 【Hugo Strikes Back!】

ともかく、ちんちんを引っ張って伸ばしてしまおう!というシンプルな発想に基づいています。シンプル イズ ベスト!…… かなぁ?
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2005年02月21日

ちんちんの大きさと知性の関係

「オッパイの大きな女性は頭が悪い」というような俗説がある。これは根拠の無い俗説だろうと思っていたら、米国・テキサス州にあるベイル大学の教授が「巨乳の女性ほど知性は劣る」と主張しているらしい。

では、ふりかえってでは、男の場合、どうだろうか? ちんちんの大きさと頭の良し悪しは関係があるのだろうか?

Does Size Matter?” 【PervScan.com】

カナダ・トロント大学(University of Toronto)の学生新聞The Varsityが伝える、研究者の調査結果によると、平均的にみて、アフリカ系の男性のちんちんがもっとも大きく、ついで白人、もっとも小さいのアジア人という結果になった。

しかし研究者の一人、西オンタリオ大のJ.フィリップ・ラシュトン博士は、ちんちんが小さいことは、それほど悪いことではないかもしれないと言う。彼の研究では、知性と、ちんちんの大きさには逆の相関関係があるという。言い換えれば、賢ければ賢いほど、ちんちんが小さいということだ。

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この説がどれほど正しいかは判らないけど、ちんちんの大きさでは何かとひけ目を感じる我々アジア人を勇気付けてくれる(?)ニュースではありませんか!

◆関連リンク◆
★巨乳の女性ほどIQは劣るは本当だった⇒調査報告」 【知識の泉 Haru'sトリビア】

◆追記◆
一部、加筆修正しました。

◆追記◆
コメント欄を閉鎖しました。
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2005年02月15日

ちんちん丸出し祭

地球の裏側、ブラジル・リオデジャネイロではカーニバルで盛り上がっていたが、向こうがカーニバルなら、日本には裸祭があるさ!

裸祭というと一般的には、フンドシ一本をキリリと締めた勇ましい男たちがつきものだが、中にはフンドシすらしない本当の裸祭がある。そんな祭の一つがこれ。

黒石寺蘇民祭

岩手県水沢市にある黒石寺(こくせきじ)のお祭りで、裸男たちが、蘇民袋(そみんぶくろ)を奪いあう争奪戦が祭のクライマックスとなっている。

このときの男たちの姿は、一般的にはフンドシ一丁だが、中には全裸男も。かつて、激しい争奪戦のなかでフンドシを引っ張られ内臓に損傷を負うものが出たためで、今はフンドシ着用が推奨されるものの、全裸も暗に認められているそうだ。

祭が行われるのは、旧正月7日の夜から翌日の明け方にかけて。それは、まさに今晩から明朝にかけて。熱き裸男たちの戦いが、寒い東北で繰り広げられている。

より詳しくは、こちらで(写真、ビデオつき)。ダイナミックな写真で、祭の様子が生き生きと伝わってきます。

解説・日本三大奇祭 黒石寺蘇民祭」【旅の写真館 Wa★Daフォトギャラリー】

 ※BGM付のページなので、夜中にこっそり見る場合は予めPCのスピーカーのボリュームを絞っておいた方が無難です。



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2005年02月08日

デカイにも程がある

ちんちんを大きくしたい!」というのは、洋の東西、時代を問わず多くの男が密かに(あるいは、明らかに)抱いている夢だろう。男性向け週刊誌には、よく「増大法」なる広告が出ているし、海外から送られてくるSPAMメールの何割かは、“PENIS ENLARGEMENT PILL(ちんちんを大きくする薬)”の広告であることが、そのことを物語っている。

だからといって、ここまでするのは、やり過ぎではないだろうか?

SILICONE FREAK ※18歳未満クリック禁止

タイトルを見て想像がつくとおり、ちんちんにシリコンを注入してでかくした男達のサイトです。夢に出そうな強烈な写真満載。でも、モロなので、18歳未満の方は見ないでください。

「大は小を兼ねる」という諺があるが、あれはウソだ。こんなにデカイと小を兼ねない(笑)。
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2005年02月02日

雪ちんこ

ここ数日はこの冬一番の寒気の到来ということで、日本海側を中心に大雪が降っているようですが、たまには雪を使ってこんな遊びをしてみてはいかが?

雪ちんこ

「雪だるま」ならぬ「雪ちんこ」です。海外ではポピュラー(?)なようで、“snowpenis”で画像検索するといくつか写真がヒットします。

札幌雪まつり会場に、これの巨大なのがあったらニュースになるだろうなぁ(笑)。
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2004年11月17日

世界最大の・・・

Sushi(寿司)、Karaoke(カラオケ)、Sake(日本酒)・・・海外に定着した日本文化や日本語も数多いが、意外と知られていないが、Origami(折り紙)もその一つ。そして、折り紙は日本人が思いもよらない方向にも進化している。

World's biggest origami penis” 【Ananova】

イギリスの創作家が「アダルト・オリガミ」の本を出版。その記念に、折り上げたのが、なんと、世界最大のちんちん! その長さ、10フィート7インチ(約3.2メートル)。



まぁ、よく出来ているが、平面的なのが残念。できれば立体的な折り紙にチャレンジして欲しかった。

ついでに、ちんちんだけじゃ寂しかろうと、ちゃんと折り紙のお○んこも用意されている。詳細は以下のリンクからどうぞ。

Ten-foot origami penis meets its match” 【The Register】

◆関連リンク◆
アダルト折り紙を覚えたい方は、こちらのサイトで折り方を学ぶことができます。

Origami Underground
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2004年11月07日

世界史に名を残す巨根

日本史にその名を残す巨根の持ち主といえば、弓削の道鏡だが、世界史に目を転じれば、なんといってもロシアのラスプーチンだろう。ラスプーチンが歴史上、どういう人物であったかは、このblogのテーマから外れるので説明は省略するが(というか、世界史苦手なんで、説明しろと言われても出来ない)、そのラスプーチンのちんちんがホルマリン付けの標本となって、博物館に展示されているという。

ミッシング・ペニス - 怪僧ラスプーチンの巨根をめぐって」 【X51.ORG】

様々な伝説に彩られたこのちんちんの標本は、いまやこの博物館の一番の人気展示物となり、“ペニスが納められた瓶に触れることで「より良いセックスが行える」との噂も広まり、ご利益にあやかろうと多くの人々が集まっているという”。

ラスプーチンのペニスが大人気、ペニス販売、破壊希望者も」 【X51.ORG】

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虎は死して皮を残す。怪僧は、死してチンコを残す。
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2004年10月28日

ちんちんアルバム

先日「選挙でボッキ」で紹介した「Election Erection 2004」もそうだが、インターネットには自分のヌード写真を投稿するサイトがいろいろある。

今日のその中のひとつを紹介しよう。まずは、「ちんちんblog」らしくちんちん写真の投稿サイトから。

Rate My Size” ※18歳未満クリック禁止

このサイトには、現在、703のアルバムがあり、計1707枚のちんちん写真が登録されている。上記リンクをクリックすると、いきなりずらりとちんちんが並ぶので、そんなもの見たくない!という人はけしてクリックしないように!

このサイトをみれば、話題のちんちん写真集・PENIS ATLASを見るまでもなく、ちんちんの形や大きさは千差万別、人それぞれということがよく判る。まぁ、自慢のイチモツを登録するという趣旨だから、大きいのが比較的多いようだが、中には信じられないくらい小さいのもある。

サイト名のとおり、このサイトでは写真を採点することができる。写真をクリックすると、登録者のプロフィールと共に、0〜5星まで採点欄があるので、自分が思う星数の欄をクリックすると採点(投票)できる。

Registerでアカウントを登録すれば、誰でも自分のアルバムを持てるようなので、自信のあるひとは挑戦してみては?

ただし、この手のサイトは、ゲイ向けだったりするので、そちら方面でオカズにされたくないひとは避けた方がいい。また、登録することで、いかなる不都合が生じても当blogは一切責任をもてないので、ご注意を。

◆関連記事◆
男女パーツ別投稿写真サイト
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2004年10月21日

君の「ちんちん」は鶏?それとも象?

このblogの名前は、言うまでもなく「ちんちんblog」だが、同じseesaaブログの中によく似た名前のblogがある。当「ちんちんblog」より古く、かつ、トラックバックランキングにも載っている位の人気blogなので、いまさら紹介するのもおこがましいが、その名も「陳陳.com

連日、中国・北京から楽しい話題を提供してくれています。名前が似ているせいか、中国以外の話題では、ネタ元がかぶる(夢遊病SEXとか)こともしばしば(笑)。

私が特に気に入ってるのが、「色々中国語」カテゴリー。中国語は、発音が難しく、ちょっとした違いで別の意味になってしまうのですが、そんな例が、とても楽しい例文とともに紹介されてたりします。

で、そのカテゴリーの(リニューアル)第1回目の話題が「ちんちん

とりあえず」【陳陳.com】

中国語では、ちんちんのことを、「小鶏鶏」や「大象」と表現するそうです。

いやぁ、為になるなぁ。NHK教育の中国語会話をみていても、盧思小姐や陳淑梅老師は、こんな実用的なこと教えてくれないもんなぁ。

ところで、英語の俗語では、ちんちんを"cock"というが、これも元は「雄鶏」のこと(水道などの栓も同じ)。日本人だと、ちんちんを動物にたとえると、亀が真っ先に出てきそうだけど、英米人や中国人には鶏に見えるんですかねぇ?
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2004年10月17日

ちんちん芸にレッツ・チャレンジ!

一つ前の「ちんちん丸出しコメディ、ロンドンにて上演中」の記事を書くキッカケになったのは、記事で取り上げたコメディ・パフォーマンス「Puppetry of the Penis」のオーディションについて触れた、英国の新聞・The Sunのこの記事を見つけたこと。

Willy rise to the occasion? 【The Sun】

これを元に、あれこれ調べて記事を書いたのだが、ふと「そういえば、ちんちんのハンバーガーの作り方をWebでみたことあるなぁ」と思い出し、改めて調べてみると、見つかりました。

O que fazer com um pénis ※18歳未満クリック禁止

以前見たときは英語のサイトだったと思ったんだけど、今回見つかったのは、ポルトガルのサイトでした。でも良くみると、"Puppetry of the Penis"のクレジットが書いてあります。どうやら、これがパフォーマンスの内容のようです。

上記のサイトでは、エッフェル塔、ハンバーガー、ネッシー、ウィンド・サーファー、腕時計の計5つのワザが図解+完成形の写真入りで紹介されています。

どうです? 今から練習して忘年会の宴会芸で披露してみては?
ただし、本当に披露してどうなっても、当Blogは一切責任を負いませんので、ご注意を。

最後にひとこと。日本人じゃ、RELÓGIO DE PULSO=腕時計ってワザが出来るひとは、多くないだろうなぁ・・・
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ちんちん丸出しコメディ、ロンドンにて上演中

「Puppetry of the Penis(ちんちんの操り人形?)」と題するコメディ・パフォーマンスが、ロンドンのアポロシアターで上演中らしい(10月23日まで)。

Puppetry of the Penis

この舞台では、ちんちんを使って、ネッシー、エッフェル塔、ハンバーガー、ウィンドサーファー、ペリカンなんていうワザを見せてくれるらしく、アメリカ、フランス、アルゼンチンなど世界各地で大受けなんだとか。おまけにDVDなんかも出ているらしい。

オーディションも行っているみたいなので、ちんちんに特技のあるひとは応募してみては?(笑)

でも、日本では上演できないだろうなぁ。

◆追記◆
さらにいろいろと探してみたら、件のDVDの詳しい鑑賞記がみつかりました。

[眠れぬ夜の映画鑑賞]E PUPPETRY OF THE PENIS」【しげりの引っ越しあとさきGayLife】

さらに、上記記事に中の説明にしたがってリンクをたどると、ごく短い時間ながらも舞台の様子のビデオを見ることができます。想像通りの馬鹿らしらさのようです。

◆関連記事◆ この記事の続報はこちら
ちんちん芸にレッツ・チャレンジ!
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2004年10月08日

ちんちん丸出しミュージカル

前回の「今日のちんこ」は、ストリップ・パブで男性のヌード(全裸)を楽しむ女性の様子を紹介したが、アメリカなどでは、こういう風に女性が男性のヌード(それも多くの場合、ちんちん丸出しの全裸!)を楽しむということが一般的に行われているらしい。

アメリカの独身卒業式は「裸パーティ」?」【ExciteBit】

結婚式前夜(=独身最後の夜)を、同性の友達が集まって大騒ぎをするバチェラーパーティ(新婦の方は、バチェロレットパーティー)という風習がアメリカなどにはあるが、そのバチェロレットパーティーでの定番が男性ストリップ。

上で紹介した記事では、その代わりとして、女性ばかり12人で、男性がヌードになるというミュージカルを見に行った話が紹介されている。あちらには、変な規制がないから(ちゃんと年齢制限が守られる環境であれば)、主演者たちなスッポンポンのちんちん丸出しで登場するだそうな。

これ、日本で上演しようと思ったら、やっぱり、そういうワケにはいかないだろうな。
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2004年10月03日

ちんちんでコンピュータを操作(Fake News)

2004.10.01
Web posted at: 17:47 JST

- CCN

オタタ(CCN) 手でマウスを動かす代わりに、ちんちんの動きでカーソルを移動させ、ちんちんピクピクでクリック――。カナタの研究者がこのほど、コンピューター操作用の新たなデバイスを開発し、注目を集めている。

ペニス(ちんちん)とマウスを合わせ、「ペウス」と名付けられたこのデバイスは、カナタ国立研究所(NRC)のドミトリー・コロチンコ研究員らが考案した。コンピューターに接続したカメラでユーザーのちんちんを撮影し、位置を認識させることによって、カーソルを動かすことができる。ちんちんを2回連続ピクピクさせれば「右クリック」、3回で「左クリック」になる。ペウスが作動している時は、画面のすみに小さな金玉アイコンが出るようになっている。

このデバイスを上手につかいこなすには、常にちんちんを勃起させ続けなければならず、今後の検討課題となっている。
−−−−−

というのは真っ赤なうそで、本物のニュースはこちら。

マウスの代わりに鼻でコンピューター操作、商品化へ 【CNN】
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2004年09月28日

(小説)チンポ認証装置

このところセキュリティ対策が話題となっている。認証ひとつとっても従来の暗証番号式ではなく、身体の様々な特徴を利用したバイオメトリックスが流行りだ。指紋は言うに及ばず、網膜、目の虹彩パターン、手の血管パターンなどなど・・・。

ところで、血管といえば、チンポにも血管が通っている。ギンギンにいきり立ったチンポに浮き出る血管のパターンは人それぞれだろう。ならば、チンポ認証なって仕組みできるんじゃないの? たとえば、こんな風に・・・

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私は、とある研究機関に勤務している。扱っている内容は国家の最高機密に属するものだ。それだけに研究所に出入りするためのセキュリティは厳しい。機密に属することのため、詳細は説明できないが、この部屋にいたるまでにも、指紋、網膜、虹彩、手の血管などあらゆるバイオメトリックスを駆使したセキリティ機構をパスしないといけない。そして、いよいよここが最後の関門となる。

最終ゲート入り口と書かれた扉を開けると、そこは最終ゲートの前室になっている。研究員は男女問わず、ここで全裸にならなければならない。これは、研究室内に不審物を持ち込んだり、逆に研究室から物も持ち出したりすることを防ぐためでもある。

手早くすべての服を脱いだ私は、自分の衣服を備え付けの衣類袋に詰め込んだ。そして、その袋を壁にある一つのロッカーに収めた。このロッカーも普通のロッカーではない。鍵も取っ手もついておらず、衣類袋を収めて扉を閉めると自動的にロックがかかる。ロックは、私が所定の手続きをとって研究所を退出するまで開かない。つまり私は研究所にいる間は全裸でいるより方法がないのだ。

準備が済んだところで、奥の扉を開けた。ここが最終ゲートだ。中は2m四方くらいのがらーんしたスペースになっている。壁も床も天井も真っ白で無機質な感じだ。私が部屋の中央に、ふりちんで進むと、部屋の中央の床から一本の棒が伸びてきた。棒の先には、カップヌードルの容器の様な装置が横向きについている。丁度マイクスタンドのマイクをカップヌードルに置き換えたような感じだ。装置は私の股間の高さでとまった。

この装置こそ、最先端技術の粋を集めて開発されたチンポ認証装置だ。この装置の横穴にチンポを挿入すると、あらかじめ登録されているデータと照合され、そのチンポの持ち主が正当な人物かどうかが判定されるのだ。

私は、自分のチンポを軽くしごいて、少し勃起させた。フニャチンのままだと装置に挿入しにくいこともあるが、この装置はある程度奥までチンポを差し込まないと作動しない構造になっている。そのためにも、まずチンポを勃起させる必要があるのだ。この何もない部屋でチンポを勃起させなければならないというのは、なんともむなしい。何かオカズになるものがほしい。研究所の方でも考えてくれればいいのだが、そこは国家機関ゆえ、融通が利かないらしい。

ある程度勃起したところで、私は、チンポを認証装置に挿入した。装置の中は、常にローションでヌルヌルしていて、奥までスムーズにチンポを挿入できるようになっている。チンポが奥のセンサーの位置にまで達すると、カチリとスイッチに切り替わる音がして、チンポの吸引が始まった。それにしたがって、半勃起状態だったチンポの海綿体に血液が流れ込み、ギンギンにいきり立った状態に強制的にさせられる。これは、チンポの詳細なデータを取るためには出来るだけ膨張している必要があるためだ。一旦、フル吸引が終わると、緩急を付けた吸引モードに移る。これが中々気持ちいい。

こうして勃起状態を維持しつつ、次に、今まで少しゆとりがあったチンポの周りの空間が少しずつ狭まってきて、チンポを全体をやさしく包み込むように軽く締め付けてくる。こうして勃起したチンポが完全に装置の中に固定された。そして、そのチンポの周りを何かコリコリしたものが、縦横の走り回りはじめる。これが装置内に取り付けられている小型スキャナーヘッドだ。これがチンポの血管などの詳細なデータを収集するのだが、その動きはなんとも微妙で気持ちよく、中には思わず漏らしてしまう早漏研究員も居るという。しかし、装置内での発射は厳禁だ。装置の故障にもつながり、もし、故障したら給料から修理代が天引きとなる。なんとも高くつく一発になりかねない。

これであとは、「認証完了しました」のアナウンスとともに、チンポが開放され、研究室へと続く扉が開くことになるはずだ。しかし、様子がおかしい。チンポへの締め付けがどんどん強くなってくる。

と共に、室内に警報音が鳴り始めた。そしてアナウンスが大きな声で流れはじめた。
「不正侵入者発見、不正侵入者発見!」
私は、あわててチンポを装置から引き抜こうとしたが、チンポがガッチリを銜え込まれていて抜けない。まるで膣痙攣にあったみたい。根元の部分がギリギリを締め付けられ、失神しそうになる。

やがて、警報を聞きつけて保安要員がたちがやってきた。手足はまったくの自由なのだが、身体の中心、チンポを機械に握られたままでは、何の抵抗もできない。私はあっけなく保安要員に取り押さえられてしまった。

「スパイ容疑で逮捕する。このチンポ認証装置の精度を甘くみたもんだな」
「くそっ。他のバイオメトリックスは破れたのに・・・」

そう私は、某国のスパイだったのだ。研究室に忍び込むた、実在の研究員のありとあらゆる生体的特徴をコピーしたのだが、目や手と違い、普段、目にする機会の少ないチンポは元となるデータの収集が難しかったのだ・・・。
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オチがイマイチですみません。
posted by LittleBoy at 00:54| Comment(0) | TrackBack(3) |  トピックス:ちんちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月26日

ちんちんは固く、話題は柔らかく

このところ、マジメな固い話題が多かったので、この辺で少し柔らかめの話を・・・(と言いつつ、実は固くなる話なのだが)。

なんだかんだ言っても、デカイちんちんは男の夢。これは、ほとんどDNAに組み込まれたオスの本能みたなもの。孔雀のオスが羽根を精一杯広げてみせたりするのと同じ。

そんな夢に真っ向から取り組んでいる集団がある。その名も巨ちん倶楽部

これは電動真空ポンプ式のちんちん増大器具を開発された沼崎氏が主催されているクラブ。言うなればその器具のユーザ会みたいなもので、体験談などが掲載されている。結構古くからWebサイトを開かれていて、当初は無修正の体験写真などが載っていて、「おいおい大丈夫?」と心配したものです(その後、やはりボカシが入るようになりました)。
ただ、いまは沼崎氏が海外(?)啓蒙行脚中とのことで本家の更新は休止中。

倶楽部の活動内容(体験談)などは、こちらで読める。

巨ちんへの夢★おちんこ倶楽部

器具の効果が目に見えて現れるまでには、やはり数ヶ月かかるらしい。そこで一句

「巨ちん忘れるべからず」

おあとがよろしいようで・・・。
posted by LittleBoy at 23:20| Comment(1) | TrackBack(0) |  トピックス:ちんちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

包茎の定義は結構あいまい

9月23日付けの記事で、包茎度を10段階に分類している海外のサイトを紹介したが、じゃ、日本ではどうか、というと実は包茎の定義すら専門医の間でも異なっているのだとか。

包茎はどれ?(紳也's HPより)】


ところで、皮があまり気味だとコンドームを付けてズコズコやっている内にコンドームがめくれ上がってきてしまうことがあるのだとか。そこで、コンドームの達人・岩室紳也医師が、(特に皮があまり気味の人向けに)正しいコンドームの付け方をビデオ付で紹介してくださっているのがこちらのページ

コンドームの正しい付け方

でも、さぁこれから!という時に、冷静にこのビデオを思い出せるかが難関。無意識にできるよう練習あるのみ?!

その他にも、エイズ関係の飯島愛とのトークショーの様子など、専門医の立場でも性に関する情報が豊富です。

紳也's HP

特に息子さんの息子で悩んでいる若いママは必見かも。
こどもチンチンは普段見慣れているダンナのとは形も大きさも違うんだってば。
posted by LittleBoy at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) |  トピックス:ちんちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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