2005年04月07日

続報:ストリップは芸術だ!

以前、こちらの記事で紹介したアイダホ州のナイトクラブだが、とうとう取締りを受けてしまったらしい。

スケッチブックを持っても、ストリップはダメ!アイダホ州」 【Excite世界びっくりニュース】

芸術目的以外のヌードを禁止する条例を免れるため、「アート・ナイト」と称して、客にスケッチブックを配り、あくまでも芸術目的のためのヌードだとしてストリップショーを続けていたアイダホ州のナイトクラブが、とうとう当局に目を付けられてしまった。

客が“芸術に集中していない”からダメなんだとか。

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せっかくのアイデアだったのにねぇ。

スケッチなんて難しいことを客に求めるから、みな集中しないんじゃないかなぁ。もっと手軽に、芸術写真撮影会と称して、客にインスタントカメラを配るとか……って、もっとダメか。
posted by LittleBoy at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月06日

尻文字

洋画などをみていると、若者が後を向いてズボンを下ろし相手に尻を見せるシーンがある。これは相手をからかったり、侮辱したりする行為だが、尻を見せられて幸せになる人もいる。

プロポーズの言葉を尻に刺青して彼女に見てもらった男」 【AZOZ】

引用記事タイトルを見れば、要約の必要もないくらいだが、イギリス住む27歳の男性がとったプロポーズの方法が自分の尻に「Will you marry me?」と刺青をいれて、相手に見せることだった。

これで彼女がドン引きになって、そのまま破局!なんて展開になれば更にニュースのB級度が増すのだが、残念ながら(?)、ハッピーエンドだそうだ。

ところで、ザイーガさんの所にはこんな記事があった。

【やってみる】ケツにTATOOを入れたらそれを見せびらかす」 【ザイーガ】

ふーむ、尻に文字を入れるというのは、密かに流行っているのか・・・
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2005年04月03日

(秘)写真をオークションされてしまった女性歌手

日本でも芸能人のプライベート写真が流出して雑誌に掲載されたりするこがある。こうしたことは、洋の東西問わずあるようだ。

CHARLOTTE PICS SALE WEB BAN” 【Mirror.co.uk】

プライベート写真が流出してしまったのは、イギリスの若手女性シンガー・Charlotte Church(19歳)。ボーイフレンドに、自分のトップレス写真を携帯電話から送信したらしい。

ところが、その写真が流出、なんとeBayのオークションに掛けられてしまったという。

通報を受け、出品に気づいたeBayはこの出品を削除した。

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あまり音楽に詳しくないので、この女性シンガーのことを知らなかったが、Googleでイメージ検索してみると、なかなか可愛いじゃない。彼女のトップレス写真なら見たがる男が沢山いそうだ。

Charlotte Churchイメージ検索結果

この事件の詳細を伝える日本語記事がありました。

イギリスの美少女シンガー、シャルロット・チャーチのトップレス写真が流出」 【海外芸能人最新情報】

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2005年04月01日

空の旅は裸で

2001年9月の同時多発テロ以来、各地の空港では搭乗前のボディチェックや手荷物検査が強化されている。

◆参考◆
X線の眼を持つ機械、実用化される

しかし、新型の検査装置の導入や検査官の増員に伴うコスト増や、検査が長引くことで発生する出発遅延の多発などに悩むアナリカの航空各社は、究極のボディチェック方法の導入を検討している。

なんと、それは航空機内では一切の着衣を認めない、すなわち全裸を義務付けるというもの。

乗客は搭乗ゲート前の更衣室ですべての衣類を脱ぎ全裸にならないと、飛行機に乗れなくなる。脱いだ衣類は、貨物室につまれ、到着地の空港で引き渡される。

機内では、乗客が裸でいるのにスチュワーデスが制服を着ていると、かえって乗客の羞恥心を呼び起こすとして、スチュワーデスも全裸となる。航空会社によっては制服代わりに簡単なボディペイントをすることも検討している。

この制度は、早ければ今年のサマーホリデーシーズンから導入される見通しだ。

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機内では「着ない」ってことで……

以上、4月1日エイプリルフールのニュースでした。
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コンドームに税金

[1日 APR]白民党税調、コンドーム税導入を検討

慢性的な税収不足に陥っている国家財政を立て直すため、新税の導入が検討されている。新たに課税されるのは、コンドームをはじめとする避妊具だ。

税制の抜本的な見直しには、消費税率の見直しが不可欠だが、依然として国民の間に税率アップへの抵抗感が強いことから、統一補欠選挙を控えた白民党税制調査会では、消費税率見直しに代わる新税の導入を模索することになった。

課税対象として検討されているのは、コンドームなどの避妊具。国民の生活に不可欠なものであり、活発に性交渉を行う者ほど経済活動も活発であることから、消費税を補完する財源として適しているという。事実上、課税逃れをしている非合法風俗店などにも間接的に課税することができる。

また、避妊具に課税することで、避妊を行わない性交渉を促進し、少子化への歯止めともしたい考えだ。

税額は、コンドーム1個あたり20円から50円になる見通し。

白民党税制調査会では、一両日中にも意見書をまとめ、党本部へ答申したいとしている。

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以上、4月1日エイプリルフールのニュースでした。
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2005年03月31日

ちんちん記念碑は立つか?

日本の街角には、結構あちこちにブロンズ像が立っている。そして、その多くが女性裸像だということが、外国人の目には奇異に映るらしい。

しかし、街の真ん中に巨大のちんちんが立つとしたら、それは日本人の目にも奇異に映るだろう。オランダのとある村に建設が予定されている記念碑が物議をかもしている。

Memorial looks like big penis” 【Ananova】

ドイツが降伏文書に調印したオランダの村に、終戦60周年を記念してオベリスク(記念塔)が建てられることになった。

この記念塔は、銅製で、日光のあたり具合で高さ6メートルから最大10メートルにまで伸び縮みする仕掛けがあり、しかもその先端からは、炎まで噴出すという。

しかし、その様子がまるでちんちんを連想させると物議をかもしている。

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記事だけでは、いまいちイメージがつかめないので、写真を探してみた。下のは、この話題を伝える現地の新聞(クリックすると大きくなります)。

ちんちん記念碑

カリがないので形はそれほど似てないけど、大きくなったり、先っぽからチョロチョロ出てたりするのが、ちょっとまずいかも。でも、それほど目くじら立てるほどでもないと思うけどねぇ。

もう一つ、こちらは現地のニュース映像。街のひとにインタビューしています。動いているところを動画で見たかったんですが、そうした映像はありませんでした。街の人がなんていってるかはさっぱり判りません。かろうじて「ペイヌス」と聞こえるのが、たぶん、ちんちん(penis)のことだろうというだけです。
Ophef over Wagenings 'fallusmonument'
※画面右のVoor- en tegenstanders van het monumentという文字をクリックすると動画を見れます。
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2005年03月30日

世界セックス事情

健康は規則正しい生活から、とはよく言われることだ。不規則な生活はセックス面にも様々な悪影響を及ぼすらしい。

上海男性の精子が急激に劣化している!」 【Excite世界びっくりニュース】

上海の精子バンクが調査したところ、男性の精子の品質が急激に低下、精子提供に適していると判定されたのは、2,000人中わずかに400人だった。

主な原因は、不健康なライフスタイル、精神的ストレス、環境汚染などと言われている。

一方、アメリカでもセックスライフに危機が訪れている。

アメリカ人は寝不足で性生活に問題あり!?」 【Excite世界びっくりニュース】

アメリカでは、良く寝たと感じているは半数で残り半数は睡眠に問題を抱えている。その結果、結婚もしくは恋愛中のカップルの4分の1近くが、眠いためにセックスの回数が減ったり、興味がなくなったとアンケートに回答している。

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良く眠り、良い精子を出して、良いセックスを!

ところで、2本目にリンクした記事中に、《成人は毎晩、7〜9時間の睡眠をとることを推奨…(中略)…しかし、(略)米国人の平均睡眠時間はたったの6時間54分》というくだりがある。

でも、6時間54分って、推奨値の下限の7時間からたった6分しか短くないんですけど。

睡眠時間の統計値は、たぶん平均値付近が中央値で、平均より長いほうにも短いほうにも、ほぼ均等に分布しているだろうから、これって、約半数のひとは平均より短いといってるだけなのでは?

しかも、もし標準偏差が小さければ(=平均値付近に値が集中していれば)、大半のひとは、平均値よりわずかに短いだけってことにならない?

「しかし」なんて逆接の接続詞で結ばれていて、なんかすごく問題がありそうな印象を与える文章だけど、この数字からだけではなんともいえないはず。ちょっと怪しげな記事だなぁ。

なんだか、下ネタニュースから大幅に脱線してしまったので、今日は、この辺で。


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2005年03月29日

君の「しと」に乾杯

昨今は日本酒や焼酎がブームで、洋酒は肩身が狭いが、たまにはショット・バーでウィスキーは嗜むのもいい。ロックグラスに透明度の高い大きめの氷をいれ、静かにウィスキーを注ぐ。琥珀色の液体が氷の表面を伝ってグラスの底に広がっていく様は、なかなかいいものだ。

しかし、スイスのこのバーのグラスに注がれるのは、琥珀色というには少々黄色っぽいようだ。

スイスのショットバーで『尿療法』」 【夕刊フジBLOG】

スイスのとあるショットバーの常連客の間で、「飲尿健康法」が流行っているという。きっかけはこの店のオーナーである32歳の男性が、インドの文献で飲尿健康法を知り実践してみようと思いたったことから。

しかし、おしっこはそのままでは生暖かく匂いも気になって、なかなか飲めない。そこで、オンザロックにすることを思いついたのだという。

いまでは、常連客の間にも広まり、自分のおしっこをペットボトルに入れて持ち込むことが許されている。

更には、店内で若い美女が、「私、18年ものだけど、一口いかが?」などと男性にグラスを勧め、互いのコクと香りを楽しむまでになった。中には「君のオシッコ、僕に合うよ」といった口説き文句がきっかけでカップルも誕生したという。

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飲尿健康法って、自分の排泄物を身体に戻すことで、フィードバック効果を得るとか言ってなかったっけ?だとしたら、人のを飲んでみ意味ないのでは?

それに、みんなが自分のおしっこばかり飲んでいたら、店の商売あがったりじゃないの? それとも美女は店に雇われていて、おしっこはショットで販売しているとか? 
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2005年03月28日

女王様が依存症治療

アルコール依存症や、麻薬中毒からどうしても抜けきれないで苦しんでいる人がいる。そういう人にとっての画期的な治療法が研究者から報告された。

『尻をムチで打つセラピー』が中毒患者に効果的と科学者が発表」 【AZOZ BLOG】

ロシアの科学者によると、酒や麻薬に溺れてしまうのは、人生に何の面白さも感じなくなってしまっているからであり、それは脳内ホルモンの一つである「エンドルフィン」の生産量が著しく減少してしまったことに原因があるからだという。

このエンドルフィンという物質は、別名「幸せのホルモン」と呼ばれる所謂脳内麻薬であり、肉体的痛みを感じると多く生産される。

そこで、中毒患者を「ムチで打つ」とエンドルフィンが増加し、病状が改善されるという。実際に被験者をつのり、1回につき60回、全30回で都合1800回、尻をムチで打ったところ、非常に効果があったという。

この科学者は、「硫黄と桃油をミックスした浣腸」まで製作しており、この浣腸をされると患者達は恐ろしいまでの痛みに苛まれることになるが、男女を問わず、痛みを乗り越えた後は以前よりも人生に前向きになることが明らかとなった。

この科学者は「私のことを人は『マゾヒスト』だと思うかもしれない。けれど決してそんなことはありません」と述べている。

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いや、世間ではそういうのをマゾヒストといいます。キッパリ。

というわけで、どうしも酒をやめられないひとは、SMクラブで女王様の元に跪いてください。でも、アルコール依存が直っても、こんどはムチ打ち依存になりそうな気がしないでもないけど。












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2005年03月24日

ちんちん立ちっぱなしで釈放

ちんちんが立たなくなるのは、男性として困るが、立ちっぱなしになるというのも困る(だから、こういうフェイクニュースも流れる)。しかし時には、ちんちん立ちっぱなしが本人に幸運をもたらすこともあるらしい。

Man has permanent erection” 【Ananova】

チェコで窃盗の罪で刑務所に入っていた男が釈放され、妻のもとへと帰ることができた。理由はちんちんが立ちっぱなしになったから。

とある早朝、6ヶ月の刑に服していた37歳の男が刑務官を起こして「勃起したまま収まらず、痛い」と訴えでた。

刑務所側は、医師を呼び彼のちんちんを調べさせたが埒があかず、結局はプラハの専門医のところに運ばれることに。男は、血液がちんちんの中に留まってしまう持続勃起症というまれなケースで、緊急手術の必要があったという。

手術後、刑務所内の病院より妻のもとで治療に専念した方がよいという医師の言葉に基づき、彼は釈放されることになった。

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話は脱線しますが、元の英文記事中に、“member”という単語が出てきます。もちろん、通常は、何かの団体の構成員(メンバー)を意味する単語ですが、この文脈では「ちんちん」を意味する隠語です。

ところで、以前、某人気アイドルグループに属するタレントが刑事事件を起こした折、テレビでは、「○○容疑者」という代わりに、「○○メンバー」という妙な呼称を使っていました。

あれは、「○○ちんちん」と言ってたんですね(笑)。
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2005年03月23日

増えすぎちゃって困るのぉ

インターネットには色々と会員制サービスがあるが、有料サービスともなると中々会員集めに苦労するものだ。しかし、韓国には、宣伝せずとも会員が増えすぎてしまい、結果、警察に摘発されてしまったアダルト系サイトがある。

スワッピング会員1000人 裸体映像のネット公開も」 【朝鮮日報】
大規模スワッピングサイトを摘発 1000人以上利用か」 【朝鮮日報】
スワッピング5000人会員サイト 摘発されるも処罰法律なく」 【朝鮮日報】
会員5000人の韓国内最大スワッピングサイトを摘発」 【中央日報】

夫婦交換パーティ

このほど、韓国・釜山に警察に摘発されたアダルトサイト「夫婦プラス」は、スパムメールを送ったわけでもないのに会員が増え続け、サイト開設から1年半で、会員数が5,000名に達したという。

会員のうち、1,000名は実際に夫婦交換や、3P、4Pなどのプレイを楽しんだといい、相手を募集するために、ヌードやセックスの様子を写した写真も掲載されていた。

会員は、「予備」「準」「正」「生涯会員」の4ランクに分けられ、ランク別に自分の身体部位を写した写真や性的体験談を掲載。“活動状況”が優秀な者はランク上がるようになっていた。

サイト運営者は、3000万ウォン(約310万円)の収益を上げていた。しかし、スワッピング自体は合意のもとで行われており、それ自体を処罰する法律はないという。

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日本にもこの手のサイトはあると思いますが、一つ一つのサイトは、こんなには会員数いないんじゃないかなぁ。実際はどうなんだろう?

ちなみに、このサイトの生涯会員の会費は12万ウォン(約12,600円)だったそうです。意外と安いと感じましたが、摘発されてしまったら元も子も無いですね。
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2005年03月22日

ちんちんが腕にある男

男女の性器は、秘めたる場所にあるからいいのであって、いつもあからさまに見える場所にあっては、目のやり場に困ってしまうだろう。

しかし、ロシアには、ちんちんを腕に生やしていた男がいたという。

Russian Man Grows Penis on Arm” 【MOSNEWS.COM】

腕ちんちん

30歳になるあるロシア人男性は、生まれつきの障害により、ちんちんが折れ曲がっており長さも2.5インチ(約6.3センチ)しかなく、金玉袋も無かったという。

そこで医師は、そのちんちんを男性の腕に移植。身体の組織を使って、長さ6.5インチ(約16.3センチ)にまで成長させたうえで、鼠蹊部に再移植した。ちんちんには、勃起できるようシリコンチューブが通され、また、患者の皮膚を作って金玉袋をつくり、人工金玉が入れられた。

外科医が語ったところによれば、男性は数ヶ月後にはセックスできるようになるといい、女性はちんちんが人工のものであるとは気が付かないだろうとのこと。

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ちんちんが2本ある男のニュースも驚いたが、こんなことまでできるとは、現代の形成外科の技術ってすごく進んでいるんですね。

それにしても、人工ちんちんで長さ16.3センチとは……。うらやましい……。
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2005年03月20日

ハイテク露出魔

技術の進歩は、人々に幸福をもたらすだけとは限らない。従来無かった新しい犯罪を生み出すことがある。

Flasher sent sex pictures via mobile phone” 【The Sunday Mail】

オーストラリアにおいて、50歳の男性が、携帯電話を通じて自分がマスターベーションする姿を、オーストラリア中の100人以上の女性に送信した疑いで起訴された。

男は携帯電話のカメラを自分の性器に向けたまま、253件もの電話を掛け、マスターベーションを行なった。しかも被害を受けた女性の多くは、男から「ショーは楽しんだかい?」というフォローアップコールまで受けたという。

被害者のなかには12歳の少女も含まれており、事件後カウンセリングが必要となっている。

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◆類似ニュース
ちんちん写真送信で御用
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2005年03月19日

モッコリの正体みたり…

女性のセーターの胸元がふっくら膨らんでいるのには、自然と目が惹きつけられるが、こういうモッコリは見たくない。

通行人を驚愕させたモッコリの正体は黄色いバナナのおもちゃだったのだが」 【なんでも評点】

米コネチカット州で、62歳の男が逮捕され、治安破壊罪と公務執行妨害の疑いで起訴された。治安破壊罪ときくと爆弾テロでもやったのかと思ってしまうが、やったのは他愛もない(しかし、有る意味では精神的なテロ?)行為。

男は、ピチピチのズボンにバナナのオモチャを忍ばせ、股間をモッコリさせた格好で街に出て、通行人に声を掛けては、そのモッコリを見せつけたのだという。

人騒がせというか、なんと言うか、62歳にもなって懲りない人だ。

で、その話とはまったく関係ないが、モッコリつながりで、面白動画を一本紹介。

Pot Noodle Horn” 【NearlyGood.com】

イギリスのカップ麺のCMです。ちなみに、このカップ麺、(少なくとも日本人の味覚からすれば)まずいのだとか。
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国会議員までをも堕落させたスケベ料理

現職の国会議員が路上で女性に抱きつき、強制わいせつで逮捕されるという何ともお粗末な事件は記憶に新しいが、その裏には、意外な事実が隠されていた。

セクシーチャーハンで欲情?H議員、犯行直前に注文」 【ZAKZAK】

逮捕された中西・前議員は、事件直前に事件現場近くの居酒屋に入店。その時点ですでにかなり酔っ払っていたため、接客を担当した店の支配人が、ともかく酔い覚ましに何か食べさせた方がいいと判断。同店自慢の「セクシーチャーハン」のオーダーを促した。

このチャーハン、女性のおっぱい状に盛り上げたふた山のチャーハンの間に、ちんちんに見立てたソーセージを挟み、ソーセージの根元付近に、ヘアに見立てら刻み海苔を散らしたという一品。丁度、パイズリをしているような感じになっている(写真は、リンク先を参照)。

運ばれてきたこのチャーハンをみた中西・前議員は、欲情したのかその場でズボンとパンツを下ろし、ちんちんを露出してしまった。見かねた店員たちは、ズボンを穿き直させ代金も受け取らずに店から追い出したという。

ちなみに、このお店の支配人は、タレント山田まりあの実父なんだとか。

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セクシー料理をだす居酒屋(ソーセージをちんちんに見たてるというのが定番)は、ちょくちょくあるが、それ見て欲情しちゃう人って、そうそう居ないだろう。議員云々以前に、人間としてどうかと……


posted by LittleBoy at 11:38| Comment(0) | TrackBack(2) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月18日

立ちすぎちゃって困るのぉ〜

切込隊長BLOGのこの記事にも密かに注目していたのだが、もっと笑える記事が飛び込んできた。

海綿体から血を抜くハメになったのは怪しい勃起薬が効きすぎたため」 【なんでも評点】

ベトナムに住むある男性が、バイアグラと同じ効果があるという怪しげな薬を飲んだところ、なんと2日間にわたって、ちんちんが立ちっぱなしになってしまったという。

47歳になるこの男性は、結局、ホーチミン市の病院に入り、ちんちんの海綿体から血液を抜き取る処置を受けて、なんとかちんちんを鎮めることが出来たとのだとか。

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EDで勃たない悩みを抱える人がいるかと思えば、勃ちすぎて困る人もいる。人生ままならぬものよのぉ。
posted by LittleBoy at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月16日

ちんちん重量挙げ

「成せばなる、成せねばならぬ何事も」人間鍛えれば何でも出来るもんですね。

Look - no hands!” 【Ananova】

中国人男性が、75Kgのバーベルを10秒間、ちんちんで持ち上げることに成功した。

IronPenis

今年55歳になるこの男性は、18歳の頃に大病を患ったことから、そのリハビリとして父親から進められてちんちんで物を持ち上げる訓練を始めたという。小さなレンガから徐々に重くしていき、今回の偉業となった。この秘儀は単に勃起力だけでなく、少林寺拳法の応用なんだとか。

周囲は「ギネスブックに申請を」と勧めているが、ご本人は「興味なし」とのこと。

※記事は、上記リンク先のほか、日刊ゲンダイの記事を参考にしています。

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ちんちんを鍛えるというのは、カンフーのワザにあるようで、こういうサイトもあります(すみません、全文英語です)。

Iron Penis
posted by LittleBoy at 20:39| Comment(0) | TrackBack(1) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月15日

ちんちん祭

今日は3月15日。ちんちんBlogとしては、取り上げないワケにはいかない祭が今日開かれた(筈)。

田縣神社豊年祭
※適当なリンク先が見つかれなかったので、Googleのイメージ検索にはっておきます。

愛知県の小牧市にある田縣神社(たがたじんじゃ)は、1600年前に創建されたという由緒正しいところ。ところが、境内にはあちこちに木や石で作られたちんちんのオブジェが並んでいる、ちょっとエッチな神社でもある。このちんちんオブジェは「男茎形(おわせがた)」というもので、五穀豊穣と子孫繁栄を願って神社に奉納されたもの。

そして毎年3月15日に開かれる、田縣神社のお祭が「豊年祭」で、直径60センチ、長さ2.5メートルもの大男茎形がお神輿にのせられて奉納されることで有名です。この大ちんちんは、毎年ヒノキを削って作られるもので、中々リアル。

このお神輿の前には、五人の女性が大きな木彫りのちんちんを、まるで赤ちゃんを抱くかのような格好で抱いて練り歩きます。この五人衆は公募するそうですが、応募者が多く毎年抽選になるのだとか。

この祭は、海外にも知れ渡っており、10万人の人出のうち、5,000人くらいは海外からの観光客だそうです。

という説明より、百聞は一見にしかず。祭の様子は、上のリンク先の写真をみてみてください。
posted by LittleBoy at 21:04| Comment(1) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新米パパの3分の1は…

赤ちゃんが母親のオッパイを無心に飲む姿は微笑ましいものだが、それにジェラシーを感じてしまうのも、男の性なのか?

男性の1/3は妻のおっぱいを飲んだことがある」 【Tokyo Fuku-blog】

英国の離乳食メーカーの調査によれば、父親になった男性の3人に1人が、妻のおっぱいの味を試しているという。

gotmilk2.jpg
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えーと、あんまり書くことがないので、写真をつけておきました。関係ない写真だけど。
posted by LittleBoy at 20:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月14日

裸になる理由

フロリダ州の新米検事は、友達をびっくりさせようと全裸になった。ニュージーランドの女性は、イギリスのチャールズ皇太子に抗議するために、シャツを脱ぎ捨てた

公衆の面前でになる理由は様々だが、こんな理由は珍しいだろう。

『10代が怖い…』 30代男が裸で騒ぎ 」 【朝鮮日報】

ソウルにおいて、で道路を走りまわり騒ぎを起こした30代男性が逮捕され、書類送検された。

事件は13日の夕方に起きた。男は走りながら服をすべて脱ぎ、およそ30分間にわたって大声を上げるなどしたという。

ことの発端は、男が一人で公園を散歩しているときに、自転車に乗った10代の少年らとぶつかったことにある。少年らに因縁をつけられた男は、怖くなって逃げだしたのだが、その際、服を脱いで人々の注目を浴びれば、追いかけてこないだろうと考えたという。

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頭脳プレーかもしれないが、あとから恥ずかしいんじゃないか?
posted by LittleBoy at 20:56| Comment(1) | TrackBack(1) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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