2004年11月07日

世界史に名を残す巨根

日本史にその名を残す巨根の持ち主といえば、弓削の道鏡だが、世界史に目を転じれば、なんといってもロシアのラスプーチンだろう。ラスプーチンが歴史上、どういう人物であったかは、このblogのテーマから外れるので説明は省略するが(というか、世界史苦手なんで、説明しろと言われても出来ない)、そのラスプーチンのちんちんがホルマリン付けの標本となって、博物館に展示されているという。

ミッシング・ペニス - 怪僧ラスプーチンの巨根をめぐって」 【X51.ORG】

様々な伝説に彩られたこのちんちんの標本は、いまやこの博物館の一番の人気展示物となり、“ペニスが納められた瓶に触れることで「より良いセックスが行える」との噂も広まり、ご利益にあやかろうと多くの人々が集まっているという”。

ラスプーチンのペニスが大人気、ペニス販売、破壊希望者も」 【X51.ORG】

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虎は死して皮を残す。怪僧は、死してチンコを残す。
posted by LittleBoy at 19:45| Comment(1) | TrackBack(1) |  トピックス:ちんちん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
も、ものすごいモノですねこれ。
見てるおねーちゃんの顔より大きい。。。
Posted by AV女優プロファイル管理人 at 2004年11月08日 15:00
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♂♀ 生・性・聖 2003.6.X 初出
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