2004年10月16日

今日のちんこ 0012番(続)

ちんちん図鑑「PENISATLAS」の話が食いつきがいいので(笑)、すこし補足。

前の記事では、「100本ものちんこが、それぞれ、3つのアングルで掲載されている」と書きましたが、これは少し言葉足らずでした。

元となっている英語の記事、ならびに、それを翻訳したTokyo Fuku-blogさんの記事を見ると、
100 penises are photographed in limp and erected state, from three different angles, and all photographs are taken in the same scale.

100本の男性器の平常時、勃起時が3つの違ったアングルから写されており、全ての写真は同一スケールで撮られている。

とあるように、1本のちんちん当たり、平常時×3、勃起時×3の都合6枚の写真が掲載されている、というのが正解(らしい)。

ちなにみに、英語の“limp"というは、「ぐにゃぐにゃの」とか「元気のない」とかの意です。

で、こちらがその証拠。小さいながらも、本の見開きの写真が載っている。

kondomeriet

この写真をみると、見開きの右側に勃起時の3枚、左側に平常時の3枚がレイアウトされているらしい。

さらに、こちらのサイトにも、別のページの写真が掲載されている。

Norske peniser i 100

これを見ると、ページの端に何やら目盛みたいなものがついている。しかも、そこから細い線が3本延びている。ひょっとすると、これ、ちんちんのサイズか何かを示しているのかも知れない。今のところ、これ以上の情報がなくて詳細は不明。

ただ、ちょっと思ったのが、前の「今日のちんこ #0012」で紹介した写真に写っている3本に比べて、上のサイトに掲載されている写真の3本の方が揃って少し小ぶり(日本人的には、こちらの方が親しみのあるサイズ?)。ひょっとすると、この本、ちんちんの大きさ順に並んでいるのかも・・・
posted by LittleBoy at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 企画:今日のちんこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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