「今年だけで11万3千人以上の巨乳女性が巨乳を放棄 ― 米国の縮胸手術事情」 【なんでも評点】
米国では、豊胸手術の件数が増える一方で、その逆の効果をもたらす“縮胸手術”の件数も増えつつある。本年度中に縮胸手術を受ける女性の数は11万3千人を超える見込み。昨年度と比べて11パーセントの増加だという。
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なんとももったいないことです。
仮に、一人の女性が小さくする容量を片乳あたり200cc、両方で400ccと仮定すると、11万3000人分で、総計4520万ccものおっぱいがこの世から消えてなくなることになります。
4520万ccというのがどのぐらいかというと、直径約4.4メートル、高さ約2.2メートルの半球状のおっぱい1ペア分ということになります(※途中の計算を間違ってなければ)。
…って、かえってイメージが湧かないか?
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