しかし、スイスのこのバーのグラスに注がれるのは、琥珀色というには少々黄色っぽいようだ。
「スイスのショットバーで『尿療法』」 【夕刊フジBLOG】
スイスのとあるショットバーの常連客の間で、「飲尿健康法」が流行っているという。きっかけはこの店のオーナーである32歳の男性が、インドの文献で飲尿健康法を知り実践してみようと思いたったことから。
しかし、おしっこはそのままでは生暖かく匂いも気になって、なかなか飲めない。そこで、オンザロックにすることを思いついたのだという。
いまでは、常連客の間にも広まり、自分のおしっこをペットボトルに入れて持ち込むことが許されている。
更には、店内で若い美女が、「私、18年ものだけど、一口いかが?」などと男性にグラスを勧め、互いのコクと香りを楽しむまでになった。中には「君のオシッコ、僕に合うよ」といった口説き文句がきっかけでカップルも誕生したという。
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飲尿健康法って、自分の排泄物を身体に戻すことで、フィードバック効果を得るとか言ってなかったっけ?だとしたら、人のを飲んでみ意味ないのでは?
それに、みんなが自分のおしっこばかり飲んでいたら、店の商売あがったりじゃないの? それとも美女は店に雇われていて、おしっこはショットで販売しているとか?
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