「その状況にあわせて音楽を奏でるコンドームが発明される」 【AZOZ】
“The singing protective” 【The Sun】
ウクライナ人の発明家が、音楽を奏でるコンドームを開発したという。しかも、このコンドームには極小のセンサーが装備されていて、体位や盛り上がり状況など、SEXの状態に合わせて、曲は音量まで変わるという。
価格は通常のものの2割増しほどだという。
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実は、私はTheSunの記事の方を先に見つけていた。しかし、いまいち内容が信じられず、どこか英文を読み違えているのだと思った。しかし、AZOZさんの日本語訳をよんで、やはり、コンドーム自身が音楽を奏でると知って驚いている。
音楽のなるグリーティングカードのように、封を切ると音楽が鳴るというのならまだ判るが、いったいあの薄いゴム製品のどこにセンサーやら音楽演奏チップを組み込むのだろう?よしんば組み込んだとして、加速度センサーでピストン運動の速さを感知して音楽を変えるくらいならまだしも、体位を感知するってどうやるの? バックでも正上位でもちんちんの動き自体は大差ないのでは?
そんな話はさておき。
もし、日本ならどんな音楽を組み込むだろうか?
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リンクさせてもらったのだけど、ダメだったら辞めるので言ってください。