2005年03月29日

遠距離SEXマシン

春は、出会いの季節と共に別れの季節でもある。進学や人事異動で離れ離れになってしまうカップルも居るだろう。

しかし、この装置があれば、どんな離れていてももう大丈夫。二人の“愛”を確かめ合うことができます。

New erotic kit guarantees 100 percent distant sex”【RUSSIA MAKES IT FUNNY】

セックス産業におけるハイテクの発明品が、遠距離セックスの喜びをもたらしてくれた。この装置には、コンピューターボード、ヘッドフォン、マイクロフォン、それにバイブレーターもしくはオナホール(人工ヴァギナ)のいずれかがセットされている。
遠距離SEXマシン

男性は、マイクを通じて会話をしながら女性側のバイブレーターをコントロールでき、逆に女性は、男性側のオナホールを操ることができる。

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操作はマウスを使うみたいです。やっぱり互いの興奮度か何かで自動的に強弱を切り替えてほしいですね。

◆追記◆
他の関連サイト(ショップ)も見つかりました。
Televibe for Women
Televibe for Men
http://www.aristocuffs.com/televibe.htm

バイブやオナホール(人工ヴァギナ)は9通りの振動パターンが切り替えられるそうです。

君の「しと」に乾杯

昨今は日本酒や焼酎がブームで、洋酒は肩身が狭いが、たまにはショット・バーでウィスキーは嗜むのもいい。ロックグラスに透明度の高い大きめの氷をいれ、静かにウィスキーを注ぐ。琥珀色の液体が氷の表面を伝ってグラスの底に広がっていく様は、なかなかいいものだ。

しかし、スイスのこのバーのグラスに注がれるのは、琥珀色というには少々黄色っぽいようだ。

スイスのショットバーで『尿療法』」 【夕刊フジBLOG】

スイスのとあるショットバーの常連客の間で、「飲尿健康法」が流行っているという。きっかけはこの店のオーナーである32歳の男性が、インドの文献で飲尿健康法を知り実践してみようと思いたったことから。

しかし、おしっこはそのままでは生暖かく匂いも気になって、なかなか飲めない。そこで、オンザロックにすることを思いついたのだという。

いまでは、常連客の間にも広まり、自分のおしっこをペットボトルに入れて持ち込むことが許されている。

更には、店内で若い美女が、「私、18年ものだけど、一口いかが?」などと男性にグラスを勧め、互いのコクと香りを楽しむまでになった。中には「君のオシッコ、僕に合うよ」といった口説き文句がきっかけでカップルも誕生したという。

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飲尿健康法って、自分の排泄物を身体に戻すことで、フィードバック効果を得るとか言ってなかったっけ?だとしたら、人のを飲んでみ意味ないのでは?

それに、みんなが自分のおしっこばかり飲んでいたら、店の商売あがったりじゃないの? それとも美女は店に雇われていて、おしっこはショットで販売しているとか? 
posted by LittleBoy at 20:34| Comment(0) | TrackBack(1) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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