2005年03月22日

ちんちんが腕にある男

男女の性器は、秘めたる場所にあるからいいのであって、いつもあからさまに見える場所にあっては、目のやり場に困ってしまうだろう。

しかし、ロシアには、ちんちんを腕に生やしていた男がいたという。

Russian Man Grows Penis on Arm” 【MOSNEWS.COM】

腕ちんちん

30歳になるあるロシア人男性は、生まれつきの障害により、ちんちんが折れ曲がっており長さも2.5インチ(約6.3センチ)しかなく、金玉袋も無かったという。

そこで医師は、そのちんちんを男性の腕に移植。身体の組織を使って、長さ6.5インチ(約16.3センチ)にまで成長させたうえで、鼠蹊部に再移植した。ちんちんには、勃起できるようシリコンチューブが通され、また、患者の皮膚を作って金玉袋をつくり、人工金玉が入れられた。

外科医が語ったところによれば、男性は数ヶ月後にはセックスできるようになるといい、女性はちんちんが人工のものであるとは気が付かないだろうとのこと。

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ちんちんが2本ある男のニュースも驚いたが、こんなことまでできるとは、現代の形成外科の技術ってすごく進んでいるんですね。

それにしても、人工ちんちんで長さ16.3センチとは……。うらやましい……。
posted by LittleBoy at 22:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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