2005年03月11日

二刀流ちんちん男、妻に逃げられる

何事においても「過ぎたるは及ばざるが如し」、「二兎を追うものは、一兎をも得ず」である。

Man with two penises loses wife” 【Ananova】

40歳のドイツ人男性が、バイク事故によりちんちんを失ってしまった。しかし、形成外科手術により、ちんちんの再生に無事成功。そのちんちんは十分に機能を果たし、25歳の妻との間に一児をもうけるにまで至った。

しかし、男はまだ己にちんちんに不満があり、医師にもっと良いのを作ってくれることを願い出た。その願いは聞き入れられ、手術が行われることになったが、慎重を期すため、第三にちんちんが機能するまで、第二のちんちんも温存することに。すなわち、男は一時的にちんちんが2本ある状態となった。

手術を終え、病院のベッドで見舞いにきた妻に手術結果を見せたところ、彼女は家に戻り荷物をまとめて出て行ってしまったという。

彼は言う、ちんちんを1本切ったら、彼女が戻ってきてくれると信じている、と。

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男性本人には、インフォームド・コンセントで、手術内容を説明していたのでしょうが、奥さんには、説明がなかったのでしょうか?
posted by LittleBoy at 21:44| Comment(0) | TrackBack(1) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちん嵌め事件続発

珍ニュースは連鎖するのか、全裸男事件、ちん切り事件ときて、今度はちん嵌め事件が続発だ。

ちんちんから結婚指輪を抜くことに成功」 【Tokyo Fuku-blog】
Doctors remove wedding ring from penis” 【Ananova】

ルーマニア人の子持ち男性が、不倫相手の女性とベッドイン。ところが、日ごろの疲れが出たのか男はそのまま眠ってしまった。相手の女性は、これに腹をたてたのか、ちょっとしたイタズラ心なのか、男の結婚指輪をそっと抜き取ると、それを男のちんちんに嵌めてしまった!

男は病院にいき、医師たちの手で無事指輪を抜き取ってもらうことに成功したという。

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またルーマニアか(笑)。話半分に聞いた方がよさそうです。

前回のインド人のケースでは、嵌めたモノがナットということで、ちんちんが嵌るくらい大きなものがあっても不思議ではなかったのですが、今度の結婚指輪というのは、容易に信じがたいですね。どう考えても、指よりちんちんの方が太いだろ?!
posted by LittleBoy at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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