2005年03月04日

ウエイトレスの芸術的衣装

最近、日本ではウエイトレスがメイド服を着ていたり、コスプレをしていたりする喫茶店などが流行っているらしいが、チリでもウエイトレスの“衣装”が評判のバーがあるという。

Waitresses 'dressed' only in body paint” 【Ananova】

チリのとあるバーがウエイトレスの“衣装”で評判をよんでいる。なんと、ウエイトレス達は紐T(ひも状のTバック)のほかは、ボディペイントだけの裸なのだ。

BodyPaint

これは、Hube Salamancaという写真家のアートプロジェクトで、500人以上の女性から参加申し込みがあったという。

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写真は、たぶんそうじゃないかと思うもの。なんせ、現地の言葉なので何が書いてあるのかさっぱり判らない。
posted by LittleBoy at 22:41| Comment(0) | TrackBack(1) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナットを「やぎの目」代わりに

「やぎの目」というと、いまや元祖・脱力系サイト「webやぎの目」を思い浮かべる人の方が多いかも知れないが、本来は、というか元々は、SEXの時に、ちんちんにはめる大人のオモチャの一種のことだ。

やぎの目
輪にちんちんを通し、回りの毛で女性を刺激する。

しかし、インドでは、とんでもないモノをちんちんに嵌めて、危うくちんちん切断の危機に陥った男がいる。

インド人男性、股間にナットをはめて取れなくなってしまう」 【AZOZ】

ある28歳のインド人男性が、金属製ナットの穴に自分のちんちんを押し込み取れなくなってしまった。男性は病院に駆け込み、2時間以上かけてなんとかナットを外すことができた。ナットはしっかりと嵌っていたため、ちんちんの一部に血液が回らなくなり大きく腫れ上がっていた。もし、あと少し処置が遅れていたら、ちんちんを切断することになっていたかもしれないという。

男性は、「性的快感を持続させるためにナットをはめた」と言っているらしい。

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X51.ORGの記事によれば、かつてルーマニアでも同様の事件があったのだとか(また、ルーマニアかぁ・・・)

ところで、普段目にするナットといえば、せいぜい内径が1センチくらいで、大人の男性なら指すら入らない。そこで念のため、ねじの規格を調べてみたら、なんと最大で内径が60ミリ(6センチ)を超えるものまであるそうだ。これなら、いかに巨根でも入るだろうな。
posted by LittleBoy at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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