2005年03月01日

フルーツおっぱい

オッパイの形でその女性の性格がわかるという主張するイタリアの研究者の話を紹介したが、「メロン型」とか「レモン型」とフルーツに喩えられても、いまいち、どんな形はイメージがわきにくいのではないでしょうか?

そう思った人も多いらしく、同じニュースを伝える海外のサイトでは、写真付で紹介されています。今回紹介するのは、ドイツのサイト。

Guckt mal her, ich bin gar nicht so'n Früchtchen!” 【Bild.T-Online】

ドイツ語なんで、何を書いてあるかはさっぱり判りませんが(翻訳サイトの力を借りれば英語にはなりますが・・・)、写真は万国共通です!

写真集その1
下の右矢印をクリックすると、オレンジ、サクランボ、スイカ、レモンなどのモデルさんが見られます(スイカはちょっとイメージが違うなぁ・・・)

写真集その2
同様に、右矢印で次々と例がでます。たぶん、それぞれの性格が解説されているのでしょう。

クイズ:この娘のオッパイどれだ?
オッパイあてクイズです。下の右矢印をクリックすると正解がでます。
posted by LittleBoy at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

公衆トイレの出来事

トイレの個室を、ほっと一息つける安らぎの場所と考えている人も多いのではないだろうか?しかし、これからはおちおちウンコもしていられなくなりそうだ。

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ドイツのある街に、32歳の男が住んでいた。仮に彼の名前をミハエルとしよう。その日のミハエルはお腹の調子が悪かった。どうやら前夜食べ過ぎたのはいけなかったらしい。仕事場へと向かう途中、お腹からググーと音がしたかと思うと、急に下腹あたりが重苦しく痛み始めた。

「ま、まずい。漏れそうだ・・・」

必死で尻の穴を締めつつ、トイレを探すミハエル。だが、こういうときに限ってトイレが見当たらない。下手に走ることも出来ず、そろりそろりと歩きまわること5分。やっとのことで、公園に公衆トイレがあるのを見つけた。

「助かったぁ!」

なんとかトイレまでたどり着くと一目散に個室へと向かうミハエル。

そんなミハエルの後を付けるようにして、一人の人物がトイレに入ってきたことに気づく余裕は、今の彼にはなかった。

個室に入ったミハエルは、すぐさまズボンをずり下ろした。と同時に、ブリブリと音を立てて柔らかウンコが肛門からあふれ出る。「ふぅぅ」とため息をつきつつ、5分間耐え抜いた苦しみから解放された喜びをかみ締めていると、個室の前に立つ人影が。

欧米の公衆トイレのドアは、膝から下は隙間が開いているのが普通だ。洋式トイレなので、膝から下が見えても大丈夫だし、犯罪者などがドアの陰の隠れることがないようにとの配慮からだという。

ミハエルから見える相手の足元は、どうみても女性に見える。

「あれ?なんで女が男子トイレに???」

とミハエルが思うまもなく、トイレのドアの下からヌーーッと女の手が伸びてきた。慌てて、ちんちんを手でガードするミハエル。「痴女か!?」

しかし、女が狙っていたのはミハエルのちんちんではなく、彼の脛に絡まったズボンの後ポケットに入れていた財布だった。女は電光石火の早業で財布を抜き取ると、そのまま走り去った。

「あ、まて!こら!」

慌ててミハエルも後を追おうとするが、何せウンコの最中のこと。尻の穴はウンコまみれだし、ズボンは足に絡まっているしで身動きがとれない。ミハエルが尻を拭くのもそこそこにズボンを上げて個室を出たころには、女の姿は消えていた・・・。

ミハエルは、パンツにウンはついたが、人生のウンはついてなかった。

Thieves target people on the loo」 【Ananova】

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例によって、大幅なる脚色のもとお届けしました。

中国のようにトイレの個室になくてもダメだし、日本のようにドアに隙間がなくてもダメ。まさに欧米特有の犯罪ですな。
posted by LittleBoy at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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