2005年02月04日

おさわり男の妙な言い訳

アメリカ・ニュージャージー州で、14歳の女の子のベッドにもぐりこみ、女の子の身体を触ったとして訴えられた男が、何も覚えていないと裁判で主張し、話題となっている。

ベッドに横たわる少女の体を触った男、「僕は夢遊病で、記憶にございません」と主張 【AZOZ BLOG】

この33歳の男は、夜中、同棲中の女性の娘が寝るベッドにもぐりこみ、少女の服の中に手をいれて身体を触っていたという。しかし、公判では自分は子供の頃から夢遊病癖があり、少女の身体を触っていたときも記憶がないと主張した。

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夢遊病といえば、以前、こんな話題もありましたね。

夢遊病SEX

なんとも不思議な(当人にとっては大変な)病気ですが、これを悪用して、病気でもないのに夢遊病のフリをして痴漢をしたりしないように。きっとバレますから。
posted by LittleBoy at 08:30| Comment(0) | TrackBack(1) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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