2004年11月21日

女性キャスターの体験レポート

テレビ各局の体験レポーターともなれば、ゲテモノを食べさせられたり、バンジージャンプに挑戦させられたり、となかなか大変な仕事だが、日本ではこういうことはないだろう。

女性キャスターがヌードで登場 撮影会を体験取材」 【CNN】

アメリカ・オハイオ州にあるテレビ局のニュース番組の女性キャスターがヌードで画面に登場し、大きな話題となっている。

キャスターのシャロン・リードさんが挑戦したのは、集団ヌードの撮影で知られる米写真家、スペンサー・チュニック氏の撮影会に、自ら参加しレポートするという企画。リードさんは、全裸で画面に登場した。ただ残念ながらそれは遠景のみで、ズームアップはセミヌードだったとか。

番組は狙い通り、記録的な視聴率を達成したという。

その番組のサイトはこちら。一部、映像も見ることができる。

SHARON REED'S "BODY OF ART" PAGE 【WOIO 19 Action News】

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日本だと、「真相報道バンキシャ!(NTV系)」の菊川怜キャスターあたりに挑戦してもらいたいなぁ。

ちなみに、こちらがその集団ヌードでおなじみのスペンサー・チュニック氏の公式サイト。

spencertunick

サイトでは参加者登録を受け付けている。
posted by LittleBoy at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) |  トピックス:ヌード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夜の生活も契約次第

好き同士が結婚しても、いざ一緒に暮らしてみると「こんなはずじゃなかった!」なんてことがある。それを防ぐためには、事前に“契約書”を作成しておくといいかもしれない。しかし、ここまでいけば、少しヤリすぎか?

中国は夫婦の生活も契約へ…性関係の回数も規定」 【中央日報】

韓国紙・中央日報が伝える中国紙の情報によると、中国の一部富裕層の間では、結婚後の家事決定権や性生活の回数までをも規定した契約書を作成しているという。

ある米国で博士学位を取得した30代男性のケースでは、夫が妻に「少なくとも週2回は夜のお勤めをしなければならない」とし、かつ「お勤めは相手を満足させねばならない」との条件を付けたという。

さすがに、デュレックス社の世界セックス調査で、セックスパートナー数ダントツ世界一の中国だけのことはある。

もし日本でこんな契約が話題になると、女性を性の対象としてしかみていないといって女性団体から指弾されそうだが、中国でも、「夫婦の性生活に関する内容をどうやったら公正証書で規定できるのか」と公正証書の発行を拒否したという。

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しかし、こんな条件つけて、将来、夫の方が困らないんだろうか? なんか自分の首を絞めそうな気がしないでもない…。
posted by LittleBoy at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界「下ネタ」ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トイレはこちら

駅ビルやデパートなど、人が多く集まる建物では、エレベーターやエスカレーターなど主要な施設・設備が案内版に一目でわかるマークで示されている。ところで、そうしたマークのうち、何故か、トイレだけどこも男女を表した人のマークになっていて、“トイレ”を示しているとは言いがたい。

そんな疑問に答えるべく(?)、あるデザイナーがトイレを示すシンボルマークを考案した。それがこちら。

Mia&Jem graphic design:Bathroom symbols

これなら、間違いなくトイレと判る! かな?
posted by LittleBoy at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) |  トピックス:その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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